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保険医新聞バックナンバー

2014年4月5日号(第1920号)

1面 pdf.bmp

◇今年も大盛況"新点数研究会" 白熱の3日間3,500人が参集

◇自己責任の混合診療を内閣府が提案 医療壊す国家特区が当県で 国際医学部の新設も浮上

◇(案内)新点数運用研究会のご案内

◇杏林往来

 

2面 pdf.bmp

◇児童虐待対応チーム設置状況調査 県内の37病院で虐待対応が可能

◇政策部長談話に反響多数 自己責任の混合診療 改革会議の「選択療養」を指弾

◇(quick reports活動報告)3.15脱原発集会 甲状腺がんの不安訴え

◇主張「高齢者2割負担で受診抑制に 被災地にみる窓口負担ゼロに確信を」

 

3面 pdf.bmp

◇躍動~この人~(21)会員紹介のコーナー 「ドンカンは力なり」 大和市 医科 木村 竜一先生

◇私の履歴書~第35弾~「小児科医でよかった!!」 座間市 山崎 恭男

◇経営セミナー ロールプレイでクレーマーを相互体験

◇(読者のひろば)「川柳」 横浜市港南区 久保 修一

◇(案内)休業保障・保険医年金のご案内

 

4面 pdf.bmp

◇4月各研究会等案内一覧

 

5・6面 pdf.bmp pdf.bmp

◇政策部長談話「患者の自己責任の『選択療養』の導入に反対する 命、健康を守る『ルール』を蹂躙する規制改革会議を指弾する」 神奈川県保険医協会 政策部長 桑島 政臣

 

付録 pdf.bmp pdf.bmp

◇第28回医療研究集会 講演要旨(2)「児童虐待対策」 こどもの虐待-地域の一員としての役割を考える-

開業医の立場から クリニックいわたSONO院長 元児童相談所嘱託医 岩田 泰子氏

開業歯科医の立場から 平戸歯科医院院長 戸塚小学校歯科校医 村松 朋彦氏

病院の虐待対応チームの立場から 神奈川県立こども医療センター 総合診療科・医師 松井 潔氏

児童相談所の医療職の立場から 横浜市西部児童相談所 看護師 黒石 広子氏

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