保険医の生活と権利を守り、国民医療の
向上をめざす

神奈川県保険医協会とは

開業医の保険医の生活と権利を守り、
国民の健康と医療の向上を目指す

TOP > 神奈川県保険医協会とは > 私たちの考え > 医科政策提言「患者が不安なく受診でき、医療者が希望を持てることをめざす」

医科政策提言「患者が不安なく受診でき、医療者が希望を持てることをめざす」

 神奈川県保険医協会・政策部は2010年9月に、医科・政策提言をまとめました。完成まで1年半の議論を重ね、憲法25条(生存権保障)の実現、社会保障の必要十分・応能負担原則、現物給付を基本に、9つの提言で構成しています。

 前半部分では、連綿と続く政府の医療費抑制策により「いつでも、どこでも、だれでも」の医療が脅かされていることをまず概観。後半部分では、9点について提案。医療費規模41兆円への増額など根拠や方法論など、踏みこんだ内容となっています。ぜひご一読ください。

医科政策提言 「患者が不安なく受診でき、医療者が希望を持てることをめざす」

(pdfファイル 1.76MB)

 神奈川県保険医協会・政策部は2010年9月に、医科・政策提言をまとめました。完成まで1年半の議論を重ね、憲法25条(生存権保障)の実現、社会保障の必要十分・応能負担原則、現物給付を基本に、9つの提言で構成しています。

 前半部分では、連綿と続く政府の医療費抑制策により「いつでも、どこでも、だれでも」の医療が脅かされていることをまず概観。後半部分では、9点について提案。医療費規模41兆円への増額など根拠や方法論など、踏みこんだ内容となっています。ぜひご一読ください。

医科政策提言 「患者が不安なく受診でき、医療者が希望を持てることをめざす」

(pdfファイル 1.76MB)