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小田原にて初開催 クレーム時の初期対応の重要性を説く 患者クレームセミナー

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 神奈川県保険医協会・組織部は2014年11月27日、患者クレームに悩む先生からの相談が増えていることを踏まえ、「初期対応の患者クレーム“対応”セミナー」をテーマに、小田原箱根商工会議所にてセミナーを開催。日本電信電話ユーザ協会・佐藤万里氏が講演し、18名が参加した。

 講演の中では、クレームの初期解決の重要性とその対応方法などを詳細に解説。クレーム対応を「危機管理」の一つとして捉え、初期対応が問題解消の第一歩となることが強調された。

(神奈川県保険医新聞2014年12月25日号より抜粋)

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 神奈川県保険医協会・組織部は2014年11月27日、患者クレームに悩む先生からの相談が増えていることを踏まえ、「初期対応の患者クレーム“対応”セミナー」をテーマに、小田原箱根商工会議所にてセミナーを開催。日本電信電話ユーザ協会・佐藤万里氏が講演し、18名が参加した。

 講演の中では、クレームの初期解決の重要性とその対応方法などを詳細に解説。クレーム対応を「危機管理」の一つとして捉え、初期対応が問題解消の第一歩となることが強調された。

(神奈川県保険医新聞2014年12月25日号より抜粋)