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院内実施検体検査の精度管理など解説 医科・医療安全講習会

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 保険診療対策部は2月21日、関内ホールにて医療安全対策講習会を開催。小林直之同副部長が講師を務め、医療機関スタッフを中心に174名が参加した。
 講習会では、医療安全指針の策定、院内感染対策指針の作成の必要性など、医療安全管理対策について詳述。ヒヤリ・ハット事例や行政の立入調査の実態などにも触れた。また、昨年12月の医療法改正に伴い義務化された、院内実施検体検査の精度管理についても解説した。
(神奈川県保険医新聞2019年3月5日号より抜粋)

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 保険診療対策部は2月21日、関内ホールにて医療安全対策講習会を開催。小林直之同副部長が講師を務め、医療機関スタッフを中心に174名が参加した。
 講習会では、医療安全指針の策定、院内感染対策指針の作成の必要性など、医療安全管理対策について詳述。ヒヤリ・ハット事例や行政の立入調査の実態などにも触れた。また、昨年12月の医療法改正に伴い義務化された、院内実施検体検査の精度管理についても解説した。
(神奈川県保険医新聞2019年3月5日号より抜粋)