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地域に根差した酒蔵の味に賞賛の声 日本酒利き酒会

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 神奈川県保険医協会・相模原支部と県央支部は2018年10月20日、日本酒利き酒会を開催し、22名が参加した。

 今回は海老名市にある酒蔵「泉橋酒造」(1857年創業)の直営レストランで開催。2日間煮込んで骨さえも柔らかくした秋刀魚の黄金煮や、新米「えびな錦」を使った茶漬けなど晩秋を意識したコース料理8品とともに、7種類の日本酒を堪能した。酒造りに使うお米の栽培から気を使いつつ、長年にわたり県央地域に根差した酒蔵の味に、参加者からは賞賛の声がやまなかった。

(神奈川県保険医新聞2018年11月5日号より抜粋)

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 神奈川県保険医協会・相模原支部と県央支部は2018年10月20日、日本酒利き酒会を開催し、22名が参加した。

 今回は海老名市にある酒蔵「泉橋酒造」(1857年創業)の直営レストランで開催。2日間煮込んで骨さえも柔らかくした秋刀魚の黄金煮や、新米「えびな錦」を使った茶漬けなど晩秋を意識したコース料理8品とともに、7種類の日本酒を堪能した。酒造りに使うお米の栽培から気を使いつつ、長年にわたり県央地域に根差した酒蔵の味に、参加者からは賞賛の声がやまなかった。

(神奈川県保険医新聞2018年11月5日号より抜粋)