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横浜支部 国保料減・医療費助成拡充求め共産党と懇談

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 神奈川県保険医協会・横浜支部は2016年7月25日、共産党横浜市議団に対して市政要求懇談を実施。市議団からは7名が参加した。

 懇談では、(1)市民の受療権保障、(2)各種医療費助成制度の拡充、(3)介護保険のサービス充実―等7項目を要望。消費税損税問題について、荒木議員が「6月議会で『抜本的解決を求める意見書』が議員提案され、全会一致で可決した」と報告。「これは確実に、協会の働きかけの成果だ」と強調した。

(神奈川県保険医新聞2016年11月5日号より抜粋)

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 神奈川県保険医協会・横浜支部は2016年7月25日、共産党横浜市議団に対して市政要求懇談を実施。市議団からは7名が参加した。

 懇談では、(1)市民の受療権保障、(2)各種医療費助成制度の拡充、(3)介護保険のサービス充実―等7項目を要望。消費税損税問題について、荒木議員が「6月議会で『抜本的解決を求める意見書』が議員提案され、全会一致で可決した」と報告。「これは確実に、協会の働きかけの成果だ」と強調した。

(神奈川県保険医新聞2016年11月5日号より抜粋)