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第20回「医療・健康フェスティバル」に市民1,435名 多くの市民が窓口負担ゼロに賛意

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 神奈川県保険医協会・医療運動部会は2016年8月21日、第20回目となる「医療・健康フェスティバル」を横浜そごう前・新都市プラザで開催。医科・歯科の健康相談、血管年齢測定、口腔内細菌数測定、医療問題クイズを実施した。

 当日は、猛暑にもかかわらず、延べ1,435名の市民が参加。毎年好評の血管年齢測定は、今回も終始参加者の列が途絶えることがなく、医療問題クイズも子ども連れの家族などで賑わいを見せた。クイズと一緒に行った窓口負担アンケートでは、多くの市民がゼロを希望、賛同署名も61名が協力した。

(神奈川県保険医新聞2016年9月5日号より抜粋)

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 神奈川県保険医協会・医療運動部会は2016年8月21日、第20回目となる「医療・健康フェスティバル」を横浜そごう前・新都市プラザで開催。医科・歯科の健康相談、血管年齢測定、口腔内細菌数測定、医療問題クイズを実施した。

 当日は、猛暑にもかかわらず、延べ1,435名の市民が参加。毎年好評の血管年齢測定は、今回も終始参加者の列が途絶えることがなく、医療問題クイズも子ども連れの家族などで賑わいを見せた。クイズと一緒に行った窓口負担アンケートでは、多くの市民がゼロを希望、賛同署名も61名が協力した。

(神奈川県保険医新聞2016年9月5日号より抜粋)