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医業税制存続、産科支払制度撤回で国会行動 有田、那谷屋、笠各議員と懇談

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 神奈川県保険医協会は参議院選直後、いち早く国会行動を実施。県内選出および関係議員の当選の祝意訪問と合わせ、(1)診療報酬の事業税非課税と四段階税制(措置法26条)の存続、(2)入院患者の他科受診制限の是正、(3)無法な出産育児一時金直接支払制度の撤回求め要請。

 2010年7月29日に有田芳生議員(参・民)、那谷屋正義議員(参・民)と、8月6日に笠浩史議員(衆・民)、阿部知子議員(衆・社)の政策秘書と懇談。8月16日には田村智子議員(参・共)が協会事務所に来所し意見交換を行った。

(神奈川県保険医新聞2010年9月5日号より抜粋) 

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 神奈川県保険医協会は参議院選直後、いち早く国会行動を実施。県内選出および関係議員の当選の祝意訪問と合わせ、(1)診療報酬の事業税非課税と四段階税制(措置法26条)の存続、(2)入院患者の他科受診制限の是正、(3)無法な出産育児一時金直接支払制度の撤回求め要請。

 2010年7月29日に有田芳生議員(参・民)、那谷屋正義議員(参・民)と、8月6日に笠浩史議員(衆・民)、阿部知子議員(衆・社)の政策秘書と懇談。8月16日には田村智子議員(参・共)が協会事務所に来所し意見交換を行った。

(神奈川県保険医新聞2010年9月5日号より抜粋)