| テーマ |
「開業医が工夫する高血圧治療のエッセンス」 |
| 講 師 | 相鉄ビル内科医院 院長 森 壽生氏 |
| 概 要 |
高血圧治療は新しい降圧剤が臨床に導入されるたびに薬剤の性質、相互作用、副作用を考えながら治療に当たる必要があり、薬剤の組み合わせはどうするのかなどという疑問をよく耳にします。また、薬剤が新しくなる毎に治療の組み立てが難くなるという声を良く聞きます。昨年は高血圧治療ガイドライン2009が改定されて世に出ました。 今回は開業医が工夫する高血圧治療のエッセンスをお話しながら、昨年暮れからスタートした協会の新しい自主研究「エホニジピンとアムロジピンの浮腫発生頻度と腎保護作用に関する研究-PREFER Study」のご紹介と研究への参加についてお話したいと思います。 |
| 日 時 | 2010年3月4日(木)午後7:30~ |
| 会 場 |
ホテル精養軒 川崎 武蔵小杉 |
| 参加対象 |
会員(会員医療機関のスタッフ、ご家族も可) |
| 定 員 | 20名 |
| 参加費 |
無 料 |
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申し込み お問い合わせ |
事前に学術部までお電話にてお申込みください 電話 045-453-2411 |
| 備 考 | お食事をご用意いたしますので事前のお申込みをお願い致します。 |
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主 催 |
神奈川県保険医協会 学術部 |