| テーマ |
第486回月例研究会 「臨床医がぜひ知っておきたい頭痛の知識」 |
| 講 師 | 温知会間中病院 院長 間中 信也氏 |
| 概 要 |
「時々脈を打つような頭痛が襲ってくるのです。」「突然頭が割れるように痛くなったのです。」「お酒を飲んだ翌日から同じ時間に涙や鼻水と共に猛烈な頭痛が襲ってくるのです。」「顔がモヤモヤして頭が重くなっていま。」「夕方になると首の後から頭まで締め付けられるように痛くなるのです。」など様々な頭痛があります。これらの頭痛の中で危険な頭痛はどれですか?また外来の処方により痛みを取り除ける頭痛はどれですか?今回の講演は頭痛の第一人者である間中先生に来ていただき危険な頭痛や慢性頭痛の診断と治療法をうかがいます。 |
| 日 時 | 2010年7月15日(木)午後7時15分~9時 |
| 会 場 |
崎陽軒6階会議室
大きな地図で見る |
| 参加対象 |
会員、未入会の医師・歯科医師 (医療機関のスタッフ、ご家族も可) |
| 参加費 |
無 料 |
|
申し込み お問い合わせ |
事前に研究部までお電話にてお申込みください (電話 045-453-2411) |
| 備 考 |
※日医生涯教育認定(2単位)講座CC「30」・「31」・「32」申請中 |
|
主 催 |
神奈川県保険医協会 研究部 |
| 共 催 | ファイザー(株) |